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活動日誌

はじめよう 京都から新しい日本 醍醐駅前

No.187

雨が心配された11月6日の夕方、中村和雄弁護士が醍醐地域の皆さんの前で、お披露目宣伝を行いました。地元からは「焼却灰溶融炉は危険なうえに、年間16億円以上の経費がかかります。完成から2年近くたってもまだ事故を繰り返しています。中止するために中村和雄さんを市長にしましょう!」「地域の商店街はシャッターが下りたままのところが多い。伏見の公共工事は伏見の業者へ!地域の中小業者支援を進める中村和雄さんを応援します!」と力強い訴えが有りました。中村和雄さんは「焼却灰溶融炉は中止します。国保の値下げ、孝契約条例で下請け業者が泣かない京都市を作ります。地域経済の循環と底上げ、そのための市民参加が必要です。京都から新しい日本を始めましょう!」と訴えました。

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